![]() 本イベントの収益の一部を、Alliance for a New Humanity(新しいヒューマニティのためのアライアンス)の海外本部に寄付させて頂きます。
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私たちは今、大きな変容の波のただ中にいます。地球全体の変容が個人にも影響し、私たち一人ひとりも古い形式を捨ててどんどん変容していくことが必要とされている時代のようです。
宇宙・自然のリズムに合ったコズミック・ダイアリーで1年の終わりと始まりの間にあたる7月25日「時間をはずした日」に、集い、楽しみながら変容やシフトを体験できたら…そんな願いに応えるように、音響効果の良いホールと、「音」と「無音」によるワークのスペシャリストたちが引き寄せられ、このような形になりました。 音の波動は、ボディ(身体)、マインド(心)、スピリット(魂)に直接働きかけ、癒しや変容をもたらします。そして「瞑想」は、すべての創造の源である「純粋意識」にアクセスし、宇宙全体の進化の流れと個人の願いが結びつき、望ましい現実を、宇宙と一体となって共同創造していくことを可能にします。 この特別な日に集い、調和にあふれた世界を一緒に創り出しましょう♪ |
![]() 【協賛】 ●レティシア ●エンジェルの樹 ●ルミエーラ朋乎 ●Yqua 小松善美 ●エハン・デラヴィ |
主演者プロフィール
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1997年ジュノンスーパーボーイコンテストにて審査員特別賞受賞。その後、バンド、俳優、ラジオパーソナリティなどを勤めた後、「RIAM*CRESNA」プロジェクトを着想。夢の中の世界から得た音楽、メッセージを壮大な楽曲に乗せて歌うアーティスト。
主にアトランティス、レムリア、プレアデス、シリウスなど多次元的で幻想的な世界をテーマにコンサート活動を行う。 水晶で出来た楽器「クリスタルボール」アイリッシュハープなどの様々な楽器を駆使した即興のメディテーション・ヒーリングミュージック も奏でる。
世界各国を旅して、芸術・文化・スピリチュアリティを探求した結果、人種・文化・宗教に関係なく、世界は一つであるという結論に達する。現在は宮古島を拠点に日本全国各地、その他ヨーロッパ圏内でコンサート活動を行う。
RIAM*CRESNAという名前は、夢の中で授かったという 自身のアセンデッドネーム。 ※ソロコンサートを7/26(日)に湘南藤沢で開催。 |
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大阪にて、ファッションモデルとしての活動を開始後上京。コレクション、ヴィダルサスーン等ショーを中心として活動。傍ら伊勢神宮や高野山など、各地でパフォーマンス舞台を数々奉納。山海塾創始メンバー滑川五郎氏、勅使河原三郎氏のワークショップにて舞踏、コンテンポラリーダンスの学びを経験。 引退後は、あらゆる国の古典楽器や現代音楽の中で自由に踊り、歌うLIVE活動を展開。「いのちの祭り」や「白山虹の祭り」など、野外フェスに多数出演。 2006年、フラワーエッセンスとの出会いにより、自分自身の魂レベルのヒーリング過程で感動的体験をし、その可能性に魅せられ、学びに没頭。同時期、不思議な驚くべき体験を与えてくれた「リコネクション」と出会い、直感の導きにより「光・花・音」の3本の柱でHealing Space「Ayasofya」を立ち上げる。以後、ヒーリングにとどまらず「意識の目覚め」をテーマに、各種セッション、ワークショップ等の開催をしている。 |
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横浜生まれ。1988年 NHKドラマ「海の群星」で俳優デビュー。最近作はNHKドラマ「蝉しぐれ」次回作はNHKドラマ「坂の上の雲」。1985年からネイティブアメリカン・ラコタ族のサンダンスに参加。後、ラコタ大家族の養子となり「すべてはつながっている」という伝統的なスピリチュアリティを学ぶ。 1998年からコトタマ的宇宙観に基づいた平和活動を自身のライフワークと定め千葉県香取市の田園で「コトタマ農法」による稲作や野菜作りを実践中。CSOピースシードの共同代表。「太陽とともによく遊びよく学ぶ」をテーマに、様々な農的体験を通じて、太陽と地球と人のつながりをホリスティックに学べるプログラムを展開。オオタカが飛び交う香取市の里山には、食の自給を目指す多くの人々が集う。また、ヒューマニティーの進化をテーマにしたワークショップも展開中。今秋、香取市の廃校を舞台に大人と子供の共進化のためのスモールスクール「太陽の学校」の開校も計画している。 |
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東京芸術大学 音楽学部 作曲科卒業。その後、ナチュラル音楽院、東邦高等学校、バンタン芸術学院、ミューズ音楽院他、音楽高校や音楽専門学校にて講師をつとめながら、スタジオミュージシャンとして、アーティストのライブサポートやレコーディング等に携わる。 1998年、アコースティックユニットDramatic Blue Birdでコロムビアレコードよりメジャーデビュー。解散後は「小花」名義でシンガーソングライターとしてソロ活動を開始。その後、直観とシンクロに導かれてスピリチュアルの世界に飛び込んだことで、それまでの自分が、音楽を使って意識とエネルギーの世界を探ってきたことを知る。 現在は、愛にあふれた平和で持続可能な世界を創造し、地上で天国を生きるため、意識の覚醒を促し、一人一人の持つ本質の輝きを引き出すための様々なセッションやワークショップを提供しながら、Blessinger(Blessing+Singer)として、生命を祝福し、生命を讃え、生命の歓喜を歌っている。 |
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子供の頃から魂の目的を探求。1993年に光の存在「オリンとダベン」の「ライトボディーの覚醒化コース」を学び、以後アナ・原田&ビル・エディソン両氏に師事し、瞑想を通して光と意識の世界を学び続ける。その後、アドバンス・コースとして「セルフ・エキサイティング」「光の周波数」「ラディエンス」など様々な技能を身につけ、95年に「エンジェル・ウイング」を設立。「ライトボディーの覚醒化」を教え始める。 現在は「オープニング・トゥ・チャネル」(内なるガイドと繋がる方法)や、豊かさを生み出す「クリエイティング・マネー」「磁石のように惹きつける」など様々なセミナーを開いている。ビジネスとスピリチュアリティーの統合を目指す一方で、二人の子供を持つ母でもある。 高次の存在からのメッセージを伝える「ライフ・リーディング」は、ビジネスマンや経営者、主婦に至るまで、様々な人々の変容をサポートしている。 |
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長野県の安曇野市出身。大阪芸術大学演奏学科フルート専攻を卒業。 昭和60年奈良県奥吉野の天河弁才天社で石笛と出会い、その音色に魅せられる。フルートだけでなく、石笛、竹笛、篠笛などの様々な横笛を通して、一期一会の音空間を創造する演奏家として活動している。 西洋音楽から学んだ確かな音楽理論とテクニックに加え、日本人としての感性を生かした、独特の即興演奏スタイルは、民族や宗教を越えた命の響きとして好評を得、石笛を音楽的に表現し、その魅力を全世界に伝えている演奏家。 善光寺、鶴岡八幡宮、仁和寺、京都 八坂神社ほか、奉納演奏多数。ニューヨーク「カーネギーホール」、バルセロナの大聖堂「サグラダ・ファミリア」ほか各国にて演奏。アトランタオリンピック シンクロナイズドスイミング日本代表演舞曲『日本(NIPPON)』(作曲:大沢みずほ)で石笛演奏。美内すずえ監修のCD「アマテラス」にも参加している。 |
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本イベントの企画プロデュースおよび主催。 1970年東京生まれ。2006年に株式会社ボディ・マインド・スピリットを設立し、体と心と魂のバランスを取り戻すことによって一人ひとりが持っている真の力を引き出す支援を行っている。 米国チョプラセンター認定の瞑想講師、リコネクション®レベル4プラクティショナー&メンター。渋谷区笹塚にある直営サロンにて、3年間で600名以上にリコネクションを提供し、瞑想の卒業生は500名を超える。 ディーパック・チョプラ博士の日本の窓口を務め、『富と成功をもたらす7つの法則』、『あなたが「宇宙のパワー」を手に入れる瞬間』(大和出版)も翻訳。世界規模のNPO新しいヒューマニティの為のアライアンス(Alliance for a New Humanity)の日本代表。 2009年初頭より石笛奏者の横澤和也氏に師事、氏が開発した「プライマル・ブレス」「プライマル・ヴォイス」のトレーニングを受けながら「ヴォイス・アーティスト」としての道を歩み始めている。 |








